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web拍手の機能
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web拍手のユニークで便利な機能を紹介します。
まずはコレ。拍手数カウント機能
web拍手を導入しているサイト内に設置された「web拍手ボタン」が押された回数をカウントします。
拍手ボタンが押された後に表示される通称「お礼画面」でもっと連続して拍手を送ることもできます。
送られた拍手の数は、ログインした解析画面でいつでも確認することができます。
拍手だけでは足りないアナタに。一言メッセージ機能
拍手ボタンを押した後に表示される「お礼画面」では、さらに連続で拍手を送るときに
ちょっとしたメッセージを添えることができます。
「2回目の拍手からメッセージを送れる」というこの一見回りくどい仕様が、
「1回拍手を送った後なら、ついでにメッセージも送ってやってもいいか」という人間の心理を突いているらしく、
一言メールフォーム等よりもたくさんのメッセージが送られてくるという報告もあります。
このメッセージ機能は、無料版で1,000文字、有料版で10,000文字の文字数制限が設けてあります。
拍手のお礼を。自由に編集可能な通称「お礼画面」機能
拍手ボタンを押すと、web拍手送信後画面、通称「お礼画面」が表示されます。
この画面はユーザーが自由に編集をすることができ、拍手を送ってくれた方への
お礼のメッセージやお礼画像等を表示させることができます。
是非アナタらしいお礼画面でお客様をおもてなししましょう。
地味だけど便利です。オートログイン機能
オートログイン機能をオンにしておくと、24時間以内に同じPC(同じIPアドレス)から解析画面にアクセスしたときに
パスワードの入力を省くことができます。
これで解析画面のチェックが手軽に!
解析画面にログインし、左のメニューの「SimpleCGI」の欄にある「基本情報変更」で利用可能です。
完全匿名だから安心手軽!
web拍手では匿名性を徹底しています。
拍手やメッセージを送った人のホスト名やIPアドレスといった
個人情報が分かる機能はweb拍手にはありません!
匿名だから安心手軽に拍手やメッセージを送れます。
荒らしをシャットダウン!ブラックリスト機能
web拍手はその匿名性が故に汚いメッセージ等が送られてきてしまうことがあります。
とても悲しいことですが、そんなときはそのメッセージが送られてきたIPアドレスを
ブラックリストに入れてしまえば、以後そのIPアドレスからの拍手やメッセージを拒否することができます。
しかも、荒らしを行っている人は自分のメッセージが相手に届いていないことに気付けません。
※具体的にどんなIPアドレスがブラックリストに追加されているかどうかを知ることはできません。
IPアドレスを元にしたフィルタリングなので、荒らしを行っている人のIPアドレスが変わってしまった場合、
またブラックリストに追加するまで効果がなくなります。
また、会社や学校等、同じIPアドレスを使っているネットワークからの拍手を全て拒否してしまうということも有り得ます。
前もって禁止語句を設定しておきましょう。NGワード機能(有料版専用)
ブラックリスト機能は「荒らされてしまってから力を発揮する機能」ですが、
前もって受け取りたくない言葉を設定しておくことができます。
これでさらに荒らし対策は万全!
※設定した語句を含むメッセージを拒否するので、好意的なメッセージも拒否してしまう場合があります。
例:「閉鎖しろ」という言葉をNGワードに設定していた場合
「閉鎖しろなんて言葉に負けないでください!応援しています!」というようなメッセージも拒否されてしまいます。
メッセージが届いたらいち早く知りたいですよね?一言メッセージメール転送機能(有料版専用)
web拍手に新しいメッセージが届いたときに、
設定してあるメールアドレスへそのメッセージを転送することができます。
もちろん携帯電話にだって転送できます。
いち早くメッセージを確認したいアナタにオススメです!
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